乳歯抜ける
うまれつき永久歯が生えてこなくて、乳歯のまま残っているところが、3箇所くらいありました。下の右の乳歯は25歳の時に虫歯になって抜きましたが(のちにブリッジ)、上の右の乳歯は虫歯も無く、43歳の昨日まで持ちこたえました。調べてみたら、健康な乳歯でも時間とともに根が吸収され、いずれは抜けてしまうらしい。
子供の頃は、下の歯が抜けたら屋根に投げるとか、よくやりました。上の歯なら縁の下ですね。丈夫な歯が生えるおまじないだとしたら、今こそやる価値があるかも。
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うまれつき永久歯が生えてこなくて、乳歯のまま残っているところが、3箇所くらいありました。下の右の乳歯は25歳の時に虫歯になって抜きましたが(のちにブリッジ)、上の右の乳歯は虫歯も無く、43歳の昨日まで持ちこたえました。調べてみたら、健康な乳歯でも時間とともに根が吸収され、いずれは抜けてしまうらしい。
子供の頃は、下の歯が抜けたら屋根に投げるとか、よくやりました。上の歯なら縁の下ですね。丈夫な歯が生えるおまじないだとしたら、今こそやる価値があるかも。
ヤマハ音楽教室のカタログをもらってきた。
「ぷらいまりー」懐かしい。「ジプシーのおどり」は私も子供の頃やった。
今は「じゅにあくらぶ」というのがあって、ドラムコースもあるのか。いいなあ。
ピアノをずっとやってた妻と、ジュニア科までやっててピアノ個人レッスンは苦手だった私で、子供に何を習わせるかを検討中。
本年もよろしくお願いいたします。
帰省を利用して、岡崎市の「道根往還(どうねおうかん)」を歩いてきました。
道根往還を知ったきっかけは、「おかざき水とみどりの森の駅」で「森の小径」として紹介されていたのを見たことです。他にもいろいろなサイトに詳細な説明があるので、ご参照下さい。
なかでも「私のウォーキング・ハイキング記録」の地図情報を、事前に印刷して持って行ったのが道中大変役に立ちました。ありがとうございます。
行きは東岡崎駅から「桜形」行きバスに乗り、名前に興味のあった「土(ど)」バス停で降りました。
そこから1.4kmほど須淵町方面に戻り、道根往還の起点(正立寺)に着きました。
[注:正立寺に行くには、鍛埜or上鍛埜バス停の方が、土より近いです。]
山道の周辺は概ね人工林。林床のシダには、まだ雪が残っていました。
起点からやすらぎ公園まで1時間強、道根往還を外れて岡崎中央総合公園バス停まで30分近く歩き、バスで戻りました。寒い元日ということもあって、誰ともすれ違わず。
道標は要所に置かれ、表示も明瞭で分かりやすいです。
しかし「西から東に向かって歩く人の目線」に対応した配置のために、反対方向から来ると見落としやすいものもいくつかありました。
特に「やすらぎ公園」の東端(斎場向かい)の道標は、山道から舗装道路に出て見ると完全に裏向きで、わからないと思われます。
岡崎市の山はまだまだ見に行っていないところが多いので、また機会があれば面白いところを探したいと思います。
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